退職代行

うつで退職代行を検討している方は退職代行ニチローへご相談を|日本労働調査組合

毎日気分が落ち込んだままでうつっぽい…もしくはすでにうつ病と診断を受けているが、自分から言い出せない、会社側が退職を認めてくれないといった悩みを抱えてる方が退職代行の利用を検討していることと思います。責任感が強い人であれば、辞めると伝えることすら難しいはずです。

現在、仕事を辞めたいと悩んでいる人はうつ病、予備軍はおよそ100万人の方がいらっしゃいます。辞めたいと考えている人はあなただけではありません。色々な悩みを抱えて、人によってはそれが心身に影響しうつ病を発症することもあるのです。

当組合では会社との交渉や有給取得、または休暇の交渉など、労働組合だからこそできるサポートを行っており、うつ病になっている方のサポートも多くいただいております。

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日本労働調査組合が行うサポート内容

当組合ではうつ病の方のために様々なサポートを行っております。うつ病と診断されたのにも関わらず、退職を認めてくれない企業もございます。そういった企業に対して連絡を代行して退職連絡だけでなく、リフレッシュ休暇の取得や労災認定などのご相談も可能です。

日本労働調査組合が行うサポート内容
  • 労働環境の改善
  • リフレッシュ休暇の取得
  • 労災認定
  • 退職サポート

労働環境の改善

労働組合として主となる働きかけがこの労働環境の改善になります。相談者様から頂いた相談内容を基に、会社が抱える労働環境の問題点や、違反内容などを会社側へ申告します。

時間外労働の強制や、残業代未払いといった労働基準法違反に関する内容を会社側にお伝えし、仕組みを変えていくことを促していきます。その後、ちゃんと改善されていったのかを確認していくことを当組合では活動の1つとしています。

また、労基に違反しなくても相談者様がその後も働きやすい環境を作るために、問題のある上司や相談者様本人の転籍や転部の交渉なども行っていきます。

ご相談者様の声

派遣先の職場責任者で常に怒声が響きわたり、常に怒られないようにビクビクしながらの勤務が続き精神的に参ってしまいました。職場に行っても家に帰っても精神的に落ち着かない状況が続き、もう生きた心地がしなく、たま見かけた退職代行ニチローさんに依頼をしました。結果、退職ではなく職場環境を変えて頂くことで命が救われました。本当に相談してよかったです。ありがとうございました。

30代男性 派遣/4年

退職代行ニチローの対応

精神的に厳しい状況下で仕事をし続けても、うつ状態の精神状態は改善できづらいものです。派遣元様に残業が続いてる事情を説明をしたうえで、派遣先ということもあり実際すぐに職場環境を変えることは出来ないため、結果として派遣先の異動となりました。派遣元の担当者も事情を理解していただき、ご相談者様をよく見て頂けるとのことで安心できる環境となりました。

リフレッシュ休暇の取得

休暇の取得交渉も、当組合で行っているサポートの1つになります。うつになりかけたら、まずは会社と距離を置くことが先決です。そこで、療養期間として休暇の提案をさせていただいております。

同時に先述の労働環境の改善なども企業様にお願いして、相談者様が復帰されたときにはより良い環境になっているように対応させていただきます。

ご相談者様の声

介護のお仕事を辞めるつもりはないのですが、今の状態では精神的にも体力的にも続けるのが難しいと感じて相談させていただきました。辞めるしかないのかと毎日うつのような状態で悩んでいましたが、担当の鈴木さんからリフレッシュ休暇の提案をいただき、そういう手段も取れることを教えていただきました。会社と交渉していただき、2か月間のリフレッシュ休暇を取得でき、本当に感謝しています。早く復帰できるように頑張ります。

20代女性 介護職/4年

退職代行ニチローの対応

ご代表に事情をお伝えし辞める前提でお話をしたところ、人手不足もあるとのことでリフレッシュ休暇についても快く承諾をして頂きました。またご代表からは復帰しやすさも考慮した上で従業員の方に説明してくださる心配りでご相談者様も安心していただけました。

退職サポート

最後に、当組合ではご相談者様の退職の手助けをさせていただく退職サポートを実施しております。退職代行とも言われ、相談者様が直接言いにくい退職の申し出や、有給取得など労働組合としての立場を活かしてサポートを行っております。

できれば退職はしない方がいいのですが、うつ病を発症されたり、心身に影響が出てしまってどうしても職場復帰が見込めない場合は、最終的に退職を選ぶ形になります。その際、企業側に退職の意向を伝えることを当組合にてサポートさせていただきます。

労働組合の立場として相談者様に寄り添い、新しい次の人生を歩んでいただくよう全力でサポートさせていただきます。

ご相談者様の声

毎日、無理がある業務量から仕事が精神が削られていき、突然なみだが出てきたり、食事は喉を通らない、夜は眠れない形で心身ともに疲弊していきました。常に人手不足の状態で辞めたいと言えば迷惑が掛かると思い、ずっと言えずにいました。その状態でいつかは光が見えると思っていましたが、無理がたたり身体を壊して病院で鬱と診断を受け、一度仕事を辞めた方がいいと言われました。ニチローさんに依頼をして退職サポートを受けて本当に良かったです。ありがとうございました。

30代女性 看護師/4年

退職代行ニチローの対応

人事部の方にご対応いただきスムーズに即日退職となりました。ご自身で鬱状態と気付かずお仕事を続けられている方は多いのが現状です。「自分が我慢すればいい」と仕事を続けられて、身体を壊してしまうのが一番問題です。お悩みがあれば一度、ご相談くださいませ。

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うつの症状に要注意!当てはまったら危険です

うつ症状を自己チェック
  • 朝、起きるのが辛い
  • 寝ても疲れが取れない感じがする
  • 以前は楽しいと感じれたことも楽しいと感じれなくなっている
  • ミスが増える
  • 倦怠感など体がだるい
  • 何をしていても集中力が持たない
  • 飲酒量が増える

上記5項目の内、2つ以上当てはまるものがあれば要注意です。症状が2週間以上続き、日常生活にも支障がでているようであればうつ病の可能性があります。

うつ病が完治して社会復帰するまで2年以上かかることもあります。その場合、転職活動も不利になり、自身の問題として働くことにトラウマを抱き、中々就職することができなくなってしまうなど、社会復帰に時間がかかってしまいます。

少しでもうつの可能性があるようでしたら、お気軽にご相談下さい。

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うつ病と診断されたときの対処法

うつ病と診断された際はまず”休職”を検討してみましょう。うつ病と診断されてから回復まで大きく分けて3つの過程に分けれらます。

急性期、回復期、再発予防期の3段階で、診断初期の急性期は3か月ほどかけて症状を軽くしていくという段階です。この期間に休職をされて抗うつ薬による治療で様子を見るという流れになります。一旦仕事から離れて、治療に専念する期間を設けることで心身の回復を図りましょう。

また、休職中は傷病手当を申請することで1年6か月の間、給料の3分の2を受け取ることができます。ですが税金や社会保険などの支払いはそこから引かれる形になりますのでご注意ください。

うつ病が深刻化する前にご相談を!

うつ病は心の風邪と呼ばれていますが、重症化してしまうと社会復帰まで数年、数十年かかる話になってしまいます。大事なことは早期発見、早期治療であります。健康な人がある日突然、うつ病になるということはありません。うつ病予備軍である「前うつ」や「軽うつ」の段階を経て、うつ病となります。

予備軍の段階で適切な対応をすればうつ病に進行することはありません。朝、起きるのが辛いなどもうつの兆候です。少しでも疑わしい場合は、一度当組合へご連絡いただければと思います。

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日本労働調査組合イメージキャラクターニッチローさん

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